昔はレッサーヒリュウというとテイマーではなく戦士のペットという感じでしたが、今ではスロット1なので4回も訓練でき、ヒリュウよりも断然強くなるペットです。

クーシー・荷ゴキ・ユニコーンにおされてイマイチ人気が無いですが結構強いです。

このようなレッサーヒリュウをイグノアと神秘を入れて育ててみました。

レッサーヒリュウはスロット1なので、総訓練ポイントは6,004ポイントあるのでステイタスはかなり優良に育ちます。

 

レッサーヒリュウ訓練記録

レッサーヒリューの姿

最初に、育てたレッサーヒリュウのテイム時のデータが無くなってしまったため、別にテイムしたレッサーヒリュウを初期データとしてます。(済みません。)

なので使用した総ポイント数では違いが出てしまうと思いますが、レッサーヒリュウを育てるとこんな感じだということで、ざっくりと見て下さい。

レッサーヒリューもヒリューも同じように最初からスペシャルムーブのディスマウント(落馬)と特別能力のGrasping Clawが入っています。

表は、テイム時→使用ポイント→訓練後 です。

ステータス

  • STR 185→1,545p→700
  • DEX 85→不明です(T_T)→150
  • INT 315→5p→325
  • HP 228→2,016p→900
  • スタミナ 85→不明です(T_T)→150
  • マナ 60→495p→1,050

STRを最高値にしたかったので、700とし、INTはマナ回復を30入れた最高の回復値38にするため325にしました。

抵抗値

  • 物理 60→60p→80
  • 炎 34→138p→80
  • 冷気 38→81p→65
  • 毒 56→27p→65
  • エネ 26→147p→75

抵抗は物理と炎だけ最高値にし、後は平均的に割振ってみました。

回復

マナ回復は最高値の30を入れ、HP回復を20、スタミナ回復を10とポイントに余裕があるので回復も充実させています。

スキル上限

ここは試しに育ててみるという観点からスキル上限をオール110にしています。

マジック能力

レッサーヒリューマジック能力

レッサーヒリューは魔法グループとティルドグループ(トクノ産)に属するため武士道や忍術も選択できます。

スペシャルムーブ選択から付随スキルとして入る武士道や忍術はスペシャルムーブにしか作用しないので機能して居ないのと同じですが、ここで選択できるものはスキルとして機能するようです。

本来なら攻撃属性が固定されているペットでは騎士を選ぶところですが、攻撃魔法の多彩な神秘を入れてみました。

特別能力

レッサーヒリュウの場合、すでにGrasping Clawという相手の物理抵抗を下げる能力が入っているため、ここは選択できません。

スペシャルムーブ

レッサーヒリュウスペシャルムーブ

スペシャルムーブは全てのペットが同じだと思っていたのですが、Cold Windが無いですね。

スペシャルムーブもすでにディスマウント(落馬)が入っていますが、スペシャルムーブは2個選択できるのでイグノアを入れてみました。

範囲攻撃

選択できる能力は、Aura of Energy・Explosive Goo・Essence of Earthでマジック能力で毒を選択するとAura of Nausea・Poison Breath・Essence of Diseaseが表示され選択できるようになります。

ここは習得できる能力の上限のため入れていません。